「brassbound」の意味や使い方を、よく使われるフレーズや例文とともに紹介します。
brassboundの意味と使い方
「brassbound」は「真鍮で縁取られた、または装飾された」という意味の形容詞です。また、転じて「頑固な、融通の利かない」という意味で使われることもあります。例えば、真鍮の金具で補強されたトランクや、考え方が古い人を指す場合に用いられます。
意味真鍮で縁取られた、真鍮で補強された、頑固な、厳格な
※発音記号はIPA、難易度はCEFR準拠。
brassboundを使ったフレーズ一覧
「brassbound」を使ったフレーズや関連語句を一覧で紹介します。
brassbound trunk(真鍮で補強されたトランク)
brassbound volume(真鍮で装丁された書物)
brassbound tradition(がんこな伝統)
brassbound formality(堅苦しい形式)
brassboundを含む例文一覧
「brassbound」を含む例文を一覧で紹介します。
The old trunk was brassbound and heavy.
(古いトランクは真鍮で縁取りされ、重かった)
He had a brassbound sense of duty.
(彼は頑なな義務感を持っていた)
The brassbound edges shone brightly.
(真鍮で縁取られた角が明るく輝いた)
The ship’s logbook was brassbound.
(船の航海日誌は真鍮で補強されていた)
She was a brassbound traditionalist.
(彼女は筋金入りの伝統主義者だった)
英単語「brassbound」の意味や使い方、よく使われるフレーズや例文を紹介しました。