「bawd」の意味や使い方を、よく使われるフレーズや例文とともに紹介します。
bawdの意味と使い方
「bawd」は「女衒、売春宿の女主人」という意味の名詞です。売春を斡旋したり、売春宿を経営したりする女性を指します。非常に古い言葉で、現代ではあまり使われませんが、文学作品や歴史的な文脈で見かけることがあります。
bawd
意味女衒、売春宿の女主人、下品な人、わいせつな言葉
意味女衒、売春宿の女主人、下品な人、わいせつな言葉
※発音記号はIPA、難易度はCEFR準拠。
bawdを使ったフレーズ一覧
「bawd」を使ったフレーズや関連語句を一覧で紹介します。
a notorious bawd(悪名高い女将)
the bawd’s house(売春宿)
old bawd’s tale(老女将の物語)
follow the bawd(女将に従う)
accuse the bawd(女将を非難する)
the bawd’s house(売春宿)
old bawd’s tale(老女将の物語)
follow the bawd(女将に従う)
accuse the bawd(女将を非難する)
bawdを含む例文一覧
「bawd」を含む例文を一覧で紹介します。
The play featured a comic bawd who managed the tavern.
(その劇には、居酒屋を経営するコミカルな売春宿の女将が登場した)
She was unjustly accused of being a bawd.
(彼女は不当に売春宿の女将であると非難された)
The old bawd tried to entice the young man.
(老いた売春宿の女将は若い男を誘惑しようとした)
He complained about the neighborhood bawd’s loud parties.
(彼は近所の売春宿の女将の騒々しいパーティーについて文句を言った)
A bawd in Shakespearean times was often a key character in comedies.
(シェイクスピア時代における売春宿の女将は、しばしば喜劇の重要な登場人物であった)
英単語「bawd」の意味や使い方、よく使われるフレーズや例文を紹介しました。