「bass」の意味や使い方を、よく使われるフレーズや例文とともに紹介します。
bassの意味と使い方
「bass」は「低音」という意味の名詞、または「バス」という魚を指す名詞です。音楽用語としては、音域が低い楽器や声、楽曲における低音パートを意味します。魚としては、スズキに似た淡水魚や海水魚を指します。文脈によって意味が異なるため注意が必要です。
意味バス(魚)、低音、ベース
※発音記号はIPA、難易度はCEFR準拠。
bassを使ったフレーズ一覧
「bass」を使ったフレーズや関連語句を一覧で紹介します。
bass clef(ヘ音記号)
bass drum(バスドラム)
bass voice(バスの声)
catch bass(バスを釣る)
sea bass(スズキ)
bass fishing(バス釣り)
deep bass(重低音)
drop the bass(ベースを落とす)
slap bass(スラップベース)
walking bass(ウォーキングベース)
bass line(ベースライン)
bass-heavy(低音重視の)
bass boost(低音ブースト)
bass response(低音域のレスポンス)
bassを含む例文一覧
「bass」を含む例文を一覧で紹介します。
The bass guitar provides the rhythmic foundation of the song.
(ベースギターは曲のリズムの基礎を提供する)
He caught a large bass in the lake.
(彼は湖で大きなバスを捕まえた)
The singer’s deep bass voice resonated through the hall.
(歌手の低いバスの声がホールに響き渡った)
The bass clef is used for low-pitched notes.
(ヘ音記号は低い音の音符に使われる)
英単語「bass」の意味や使い方、よく使われるフレーズや例文を紹介しました。