「barked」の意味や使い方を、よく使われるフレーズや例文とともに紹介します。
barkedの意味と使い方
「barked」は「吠えた」という意味の動詞の過去形・過去分詞形です。犬などが短く鋭い声を出す動作を指します。比喩的には、人が短く厳しい口調で話す場合にも使われます。
barked
意味吠えた、怒鳴った、樹皮を剥いだ
意味吠えた、怒鳴った、樹皮を剥いだ
※発音記号はIPA、難易度はCEFR準拠。
barkedを使ったフレーズ一覧
「barked」を使ったフレーズや関連語句を一覧で紹介します。
barked at the mailman(郵便配達員に吠えた)
barked with laughter(腹を抱えて笑った)
barked out an order(命令をどなった)
barked a greeting(ぶっきらぼうに挨拶した)
barked a question(ぶっきらぼうに質問した)
barked with laughter(腹を抱えて笑った)
barked out an order(命令をどなった)
barked a greeting(ぶっきらぼうに挨拶した)
barked a question(ぶっきらぼうに質問した)
barkedを含む例文一覧
「barked」を含む例文を一覧で紹介します。
The dog barked loudly.
(犬が大声で吠えた)
He barked orders at his team.
(彼はチームに命令を怒鳴った)
She barked a laugh.
(彼女は笑い声をあげた)
The neighbor’s dog barked all night.
(隣の犬は一晩中吠えた)
Barked warnings scared the intruder.
(吠える警告が侵入者を怖がらせた)
英単語「barked」の意味や使い方、よく使われるフレーズや例文を紹介しました。