「babbitt」の意味や使い方を、よく使われるフレーズや例文とともに紹介します。
babbittの意味と使い方
「babbitt」は「バビットメタル」という意味の名詞です。バビットメタルは、錫、鉛、銅、アンチモンなどを主成分とする低融点の合金で、主に軸受の滑り面に使用されます。摩擦を低減し、摩耗を防ぐ優れた特性を持っています。
意味中流階級、保守的、物質主義、没個性、迎合的
※発音記号はIPA、難易度はCEFR準拠。
babbittを使ったフレーズ一覧
「babbitt」を使ったフレーズや関連語句を一覧で紹介します。
Babbitt novel(バビット小説)
Babbitt satire(バビット風刺)
Babbitt society(バビット社会)
Babbitt mindset(バビット的思考)
Babbitt lifestyle(バビット的生活様式)
babbittを含む例文一覧
「babbitt」を含む例文を一覧で紹介します。
He’s a real babbitt, always complaining about change.
(彼は典型的なバビットだ、いつも変化に文句ばかり言っている)
The novel satirizes the babbitt mentality of the era.
(その小説は、その時代のバビット的な精神を風刺している)
She found his babbitt views on society quite tiresome.
(彼女は彼の社会に対するバビット的な見解をかなりうんざりするものだと感じた)
Don’t be such a babbitt; try something new for once!
(そんなバビットになるな、一度くらい新しいことを試してみろ!)
His suburban life was a perfect example of a babbitt’s existence.
(彼の郊外での生活は、バビットの存在の完璧な例だった)
英単語「babbitt」の意味や使い方、よく使われるフレーズや例文を紹介しました。