「awned」の意味や使い方を、よく使われるフレーズや例文とともに紹介します。
awnedの意味と使い方
「awned」は「芒(のぎ)のある」という意味の形容詞です。イネ科植物の穎(えい)などに見られる針状の突起である「芒(のぎ)」を持っている状態を指します。例えば、オオムギやイネの品種によっては、この芒が非常に目立つものがあります。
awned
意味芒(のぎ)のある、ひげのある、芒を持つ、ひげ状突起のある
意味芒(のぎ)のある、ひげのある、芒を持つ、ひげ状突起のある
※発音記号はIPA、難易度はCEFR準拠。
awnedを使ったフレーズ一覧
「awned」を使ったフレーズや関連語句を一覧で紹介します。
awned barley(芒のある大麦)
awned grass(芒のある草)
long-awned(長い芒のある)
short-awned(短い芒のある)
heavily awned(芒がたくさんある)
awned grass(芒のある草)
long-awned(長い芒のある)
short-awned(短い芒のある)
heavily awned(芒がたくさんある)
awnedを含む例文一覧
「awned」を含む例文を一覧で紹介します。
The barley variety was awned.
(その大麦の品種には芒があった)
The awned grass caught the light.
(芒のある草が光を捉えた)
He examined the awned head of grain.
(彼は芒のある穀物の穂を調べた)
She drew the awned wheat in her sketchbook.
(彼女はスケッチブックに芒のある小麦を描いた)
英単語「awned」の意味や使い方、よく使われるフレーズや例文を紹介しました。