「averment」の意味や使い方を、よく使われるフレーズや例文とともに紹介します。
avermentの意味と使い方
「averment」は「断言」や「陳述」という意味の名詞です。特に法律用語として、訴訟書類における事実の明確な主張や、宣誓に基づく事実の申し立てを指します。裁判や公式の文書において、ある事実が真実であると主張する行為や、その主張自体がavermentにあたります。
意味断言、主張、陳述、宣誓供述書、立証
※発音記号はIPA、難易度はCEFR準拠。
avermentを使ったフレーズ一覧
「averment」を使ったフレーズや関連語句を一覧で紹介します。
negative averment(否定的な断言)
material averment(重要な断言)
false averment(虚偽の断言)
pleading by averment(断言による申立て)
avermentを含む例文一覧
「averment」を含む例文を一覧で紹介します。
The complaint contained a factual averment.
(訴状には事実の主張が含まれていた)
His averment of innocence was disregarded.
(彼の無実の断言は無視された)
She made a specific averment about the date.
(彼女は日付について具体的な主張をした)
The contract requires a clear averment.
(その契約には明確な主張が必要である)
We challenged the plaintiff’s averment.
(我々は原告の主張に異議を唱えた)
英単語「averment」の意味や使い方、よく使われるフレーズや例文を紹介しました。