「atropine」の意味や使い方を、よく使われるフレーズや例文とともに紹介します。
atropineの意味と使い方
atropineは「アトロピン」という意味の医薬品名です。ナス科の植物に含まれるアルカロイドで、瞳孔散大、心拍数増加、消化管運動抑制などの作用があり、眼科検査や有機リン中毒の治療薬として用いられます。
atropine
意味アトロピン、アルカロイド、散瞳薬、鎮痙薬
意味アトロピン、アルカロイド、散瞳薬、鎮痙薬
※発音記号はIPA、難易度はCEFR準拠。
atropineを使ったフレーズ一覧
「atropine」を使ったフレーズや関連語句を一覧で紹介します。
atropine eye drops(アトロピン点眼薬)
atropine poisoning(アトロピン中毒)
atropine overdose(アトロピン過剰摂取)
atropine sulfate(硫酸アトロピン)
atropine therapy(アトロピン療法)
atropine poisoning(アトロピン中毒)
atropine overdose(アトロピン過剰摂取)
atropine sulfate(硫酸アトロピン)
atropine therapy(アトロピン療法)
atropineを含む例文一覧
「atropine」を含む例文を一覧で紹介します。
Atropine is used to dilate the pupils for eye exams.
(アトロピンは眼科検査のために瞳孔を拡張させるのに使われる)
The doctor administered atropine to increase the patient’s heart rate.
(医者は患者の心拍数を上げるためにアトロピンを投与した)
Atropine can be used as an antidote for certain types of poisoning.
(アトロピンは特定の種類の毒物に対する解毒剤として使用できる)
Excessive sweating and salivation can be side effects of atropine.
(過度の発汗と唾液分泌はアトロピンの副作用である可能性がある)
The effects of atropine can last for several hours.
(アトロピンの効果は数時間持続することがある)
英単語「atropine」の意味や使い方、よく使われるフレーズや例文を紹介しました。