「asterism」の意味や使い方を、よく使われるフレーズや例文とともに紹介します。
asterismの意味と使い方
「asterism」は「星彩/アステリズム」という意味の名詞です。宝石の内部に針状結晶が規則的に並ぶことで、光を当てると星状の輝き(スター効果)が現れる現象、またはその光の模様を指します。また、天文学では特定の星座の一部を形成する星のパターンを指す場合もあります。
意味星群、星彩効果(宝石)、星状体(細胞)
※発音記号はIPA、難易度はCEFR準拠。
asterismを使ったフレーズ一覧
「asterism」を使ったフレーズや関連語句を一覧で紹介します。
bright asterism(明るいアステリズム)
common asterism(一般的なアステリズム)
faint asterism(かすかなアステリズム)
familiar asterism(よく知られたアステリズム)
asterismを含む例文一覧
「asterism」を含む例文を一覧で紹介します。
The asterism in the sapphire was clearly visible.
(サファイアのアステリズムははっきりと見えた)
We observed the asterism in the night sky.
(私たちは夜空のアステリズムを観測した)
The star cluster formed a small asterism.
(その星団は小さなアステリズムを形成していた)
She pointed out a familiar asterism in the constellation.
(彼女は星座の中のよく知られたアステリズムを指摘した)
The gem’s asterism made it very valuable.
(その宝石のアステリズムはそれを非常に価値あるものにした)
英単語「asterism」の意味や使い方、よく使われるフレーズや例文を紹介しました。