「arsine」の意味や使い方を、よく使われるフレーズや例文とともに紹介します。
arsineの意味と使い方
「arsine」は「ヒ素と水素の化合物」という意味の名詞です。無色、可燃性で非常に毒性の強いガス(AsH3)であり、ヒ素が酸と接触することで生成します。半導体製造などで使用されますが、強い溶血作用を持ち、急性中毒を引き起こします。
arsine
意味ヒ素の水素化物、有毒ガス、半導体製造原料
意味ヒ素の水素化物、有毒ガス、半導体製造原料
※発音記号はIPA、難易度はCEFR準拠。
arsineを使ったフレーズ一覧
「arsine」を使ったフレーズや関連語句を一覧で紹介します。
arsine gas(アルシンガス)
arsine poisoning(アルシン中毒)
arsine exposure(アルシン曝露)
arsine production(アルシン生成)
arsine detection(アルシン検出)
arsine poisoning(アルシン中毒)
arsine exposure(アルシン曝露)
arsine production(アルシン生成)
arsine detection(アルシン検出)
arsineを含む例文一覧
「arsine」を含む例文を一覧で紹介します。
Arsine is a highly toxic gas.
(アルシンは非常に毒性の高いガスです)
Arsine is used in the electronics industry.
(アルシンはエレクトロニクス産業で使用されています)
It has a garlic-like odor.
(それはニンニクのような臭いがします)
Exposure to arsine can be dangerous.
(アルシンへの曝露は危険な場合があります)
Arsine was studied as a warfare agent.
(アルシンは戦時中の薬剤として研究されました)
英単語「arsine」の意味や使い方、よく使われるフレーズや例文を紹介しました。