「armlet」の意味や使い方を、よく使われるフレーズや例文とともに紹介します。
armletの意味と使い方
「armlet」は「腕輪、腕章」という意味の名詞です。腕に着ける装飾品や識別用の帯状の布などを指し、装身具としての美的役割と、身分や所属、役割を示す標識としての機能の両方を持ちます。軍事、儀礼、スポーツ、文化的装飾など幅広い場面で用いられる語です。
armlet
意味腕輪、アームバンド、上腕につける装飾品、小さな湾または入り江
意味腕輪、アームバンド、上腕につける装飾品、小さな湾または入り江
※発音記号はIPA、難易度はCEFR準拠。
armletを使ったフレーズ一覧
「armlet」を使ったフレーズや関連語句を一覧で紹介します。
golden armlet(金の腕輪)
silver armlet(銀の腕輪)
upper armlet(上腕の腕輪)
simple armlet(シンプルな腕輪)
worn an armlet(腕輪を身に着けていた)
silver armlet(銀の腕輪)
upper armlet(上腕の腕輪)
simple armlet(シンプルな腕輪)
worn an armlet(腕輪を身に着けていた)
armletを含む例文一覧
「armlet」を含む例文を一覧で紹介します。
She wore a golden armlet.
(彼女は金の腕輪をしていた)
The dancer adorned her arm with a silver armlet.
(そのダンサーは銀の腕輪で腕を飾った)
The armlet was intricately carved.
(その腕輪は精巧に彫刻されていた)
英単語「armlet」の意味や使い方、よく使われるフレーズや例文を紹介しました。