「arhat」の意味や使い方を、よく使われるフレーズや例文とともに紹介します。
arhatの意味と使い方
「arhat」は「阿羅漢(あらかん)、尊敬されるべき人」という意味の名詞です。仏教における修行の最高の段階に達した人を指し、煩悩を断ち切り、二度と迷いの世界に戻らない悟りを開いた聖者のことです。
意味阿羅漢、仏教で悟りを開いた聖者、尊敬されるべき人
※発音記号はIPA、難易度はCEFR準拠。
arhatを使ったフレーズ一覧
「arhat」を使ったフレーズや関連語句を一覧で紹介します。
arhatを含む例文一覧
「arhat」を含む例文を一覧で紹介します。
The arhat attained enlightenment.
(阿羅漢は悟りを開いた)
She studied the teachings of the arhat.
(彼女は阿羅漢の教えを学んだ)
An arhat is free from defilements.
(阿羅漢は煩悩から解放されている)
英単語「arhat」の意味や使い方、よく使われるフレーズや例文を紹介しました。