「aphthous」の意味や使い方を、よく使われるフレーズや例文とともに紹介します。
aphthousの意味と使い方
「aphthous」は「アフタ性の・口内炎の」という意味の形容詞です。口腔内にできる小さな潰瘍や炎症(アフタ)に関連する症状や病態を指し、医学・歯科の文脈でよく使われます。痛みを伴うが通常は軽度で自然に治癒することが多く、炎症の性質や発生部位に着目した専門用語です。
意味アフタ性の、口内炎性の、潰瘍性の
※発音記号はIPA、難易度はCEFR準拠。
aphthousを使ったフレーズ一覧
「aphthous」を使ったフレーズや関連語句を一覧で紹介します。
aphthous stomatitis(アフタ性口内炎)
recurrent aphthous ulcer(再発性アフタ性潰瘍)
minor aphthous ulcer(小アフタ性潰瘍)
major aphthous ulcer(大アフタ性潰瘍)
aphthousを含む例文一覧
「aphthous」を含む例文を一覧で紹介します。
Aphthous ulcers are a common condition.
(アフタ性潰瘍は一般的な病気です)
She developed aphthous stomatitis.
(彼女はアフタ性口内炎を発症した)
The doctor diagnosed aphthous ulcers.
(医者はアフタ性潰瘍と診断した)
He suffered from recurrent aphthous ulcers.
(彼は再発性アフタ性潰瘍に苦しんだ)
Topical treatments can help with aphthous lesions.
(局所治療はアフタ性病変に役立つ可能性がある)
英単語「aphthous」の意味や使い方、よく使われるフレーズや例文を紹介しました。