「antipyrine」の意味や使い方を、よく使われるフレーズや例文とともに紹介します。
antipyrineの意味と使い方
「antipyrine」は「解熱剤」という意味の名詞です。ピラゾロン骨格を持つ有機化合物で、解熱鎮痛作用があり、かつて広く用いられていました。現在はより安全性の高い薬物に置き換わっています。
antipyrine
意味解熱鎮痛剤、ピラゾロン系薬剤、かつて広く使用された薬
意味解熱鎮痛剤、ピラゾロン系薬剤、かつて広く使用された薬
※発音記号はIPA、難易度はCEFR準拠。
antipyrineを使ったフレーズ一覧
「antipyrine」を使ったフレーズや関連語句を一覧で紹介します。
antipyrine test(アンチピリン試験)
antipyrine derivative(アンチピリン誘導体)
antipyrine medication(アンチピリン薬)
antipyrine compound(アンチピリン化合物)
antipyrine solution(アンチピリン溶液)
antipyrine derivative(アンチピリン誘導体)
antipyrine medication(アンチピリン薬)
antipyrine compound(アンチピリン化合物)
antipyrine solution(アンチピリン溶液)
antipyrineを含む例文一覧
「antipyrine」を含む例文を一覧で紹介します。
Antipyrine is used as an analgesic.
(アンチピリンは鎮痛剤として使われる)
It has antipyretic properties.
(それは解熱作用がある)
The drug is also known as phenazone.
(その薬はフェナゾンとしても知られている)
Antipyrine can be administered as ear drops.
(アンチピリンは点耳薬として投与されることがある)
Consult a doctor about antipyrine side effects.
(アンチピリンの副作用について医師に相談してください)
英単語「antipyrine」の意味や使い方、よく使われるフレーズや例文を紹介しました。