「aerofoil」の意味や使い方を、よく使われるフレーズや例文とともに紹介します。
aerofoilの意味と使い方
aerofoilは「翼形、翼断面」という意味の名詞です。航空機の翼やプロペラブレードなどの断面形状で、空気の流れによって揚力や推力を発生させるために設計されています。流体力学的に効率が良い形状です。
aerofoil
意味翼形、翼、空気抵抗を減らすための流線形の物体
意味翼形、翼、空気抵抗を減らすための流線形の物体
※発音記号はIPA、難易度はCEFR準拠。
aerofoilを使ったフレーズ一覧
「aerofoil」を使ったフレーズや関連語句を一覧で紹介します。
aerofoil section(翼型断面)
thick aerofoil(厚い翼型)
thin aerofoil(薄い翼型)
symmetric aerofoil(対称翼型)
high-lift aerofoil(高揚力翼型)
thick aerofoil(厚い翼型)
thin aerofoil(薄い翼型)
symmetric aerofoil(対称翼型)
high-lift aerofoil(高揚力翼型)
aerofoilを含む例文一覧
「aerofoil」を含む例文を一覧で紹介します。
The plane’s wing has a specific aerofoil shape.
(その飛行機の翼は特定の翼型をしている)
The lift is generated by the curve of the aerofoil.
(揚力は翼型の湾曲によって発生する)
Designers optimized the aerofoil for speed.
(設計者は速度のために翼型を最適化した)
An aerofoil is essential for flight.
(翼型は飛行に不可欠である)
The wind tunnel tested a new aerofoil section.
(風洞で新しい翼型の断面がテストされた)
英単語「aerofoil」の意味や使い方、よく使われるフレーズや例文を紹介しました。