「adjutant」の意味や使い方を、よく使われるフレーズや例文とともに紹介します。
adjutantの意味と使い方
adjutantは「副官」という意味の名詞です。軍隊などで、指揮官の補佐や連絡・伝達を行う役職を指します。鳥類の一種である「オオハシ」を指すこともあります。
adjutant
意味副官、補佐官
意味副官、補佐官
※発音記号はIPA、難易度はCEFR準拠。
adjutantを使ったフレーズ一覧
「adjutant」を使ったフレーズや関連語句を一覧で紹介します。
adjutant to the officer(士官の副官)
military adjutant(軍の副官)
regimental adjutant(連隊副官)
adjutant duties(副官の任務)
personal adjutant(個人副官)
military adjutant(軍の副官)
regimental adjutant(連隊副官)
adjutant duties(副官の任務)
personal adjutant(個人副官)
adjutantを含む例文一覧
「adjutant」を含む例文を一覧で紹介します。
The general’s adjutant was always by his side.
(将軍の副官はいつも彼のそばにいた)
She served as the adjutant of the regiment.
(彼女は連隊の副官を務めた)
The adjutant handled all the administrative tasks.
(副官はすべての事務作業を処理した)
He was appointed as the adjutant to the governor.
(彼は知事の副官に任命された)
The adjutant read out the orders to the troops.
(副官は兵士たちに命令を読み上げた)
英単語「adjutant」の意味や使い方、よく使われるフレーズや例文を紹介しました。