「abomination」の意味や使い方を、よく使われるフレーズや例文とともに紹介します。
abominationの意味と使い方
abominationは「忌むべきもの、ひどく嫌悪されるもの」という意味の名詞です。道徳的、宗教的、あるいは個人的に非常に不快で、許しがたいと感じられる事柄や行為を指します。
abomination
意味憎悪、嫌悪、忌み嫌うべきもの、悪徳
意味憎悪、嫌悪、忌み嫌うべきもの、悪徳
※発音記号はIPA、難易度はCEFR準拠。
abominationを使ったフレーズ一覧
「abomination」を使ったフレーズや関連語句を一覧で紹介します。
abomination to society(社会にとって忌まわしいもの)
considered an abomination(忌まわしいと見なされる)
moral abomination(道徳的な忌まわしさ)
abomination in literature(文学における忌まわしいもの)
abomination of nature(自然への冒涜)
considered an abomination(忌まわしいと見なされる)
moral abomination(道徳的な忌まわしさ)
abomination in literature(文学における忌まわしいもの)
abomination of nature(自然への冒涜)
abominationを含む例文一覧
「abomination」を含む例文を一覧で紹介します。
The act was an abomination.
(その行為は忌むべきものだった)
The creature was a hideous abomination.
(その生き物は忌まわしい怪物だった)
He considered the new law an abomination.
(彼はその新しい法律を忌むべきものと考えた)
The building was an architectural abomination.
(その建物は建築上の醜悪なものだった)
英単語「abomination」の意味や使い方、よく使われるフレーズや例文を紹介しました。