「abaft」の意味や使い方を、よく使われるフレーズや例文とともに紹介します。
abaftの意味と使い方
「abaft」は「船の後方に、船尾側に」という意味の副詞または前置詞です。主に航海や海事分野で使用され、船体の中央より後ろの位置関係を示します。航行や船舶構造の説明において方向や配置を正確に伝えるための専門的語彙で、古風で技術的な響きを持つ表現です。
abaft
意味船尾に、尾翼で、船尾付近に
意味船尾に、尾翼で、船尾付近に
※発音記号はIPA、難易度はCEFR準拠。
abaftを使ったフレーズ一覧
「abaft」を使ったフレーズや関連語句を一覧で紹介します。
right abaft(真後ろに)
far abaft(ずっと後方に)
well abaft(かなり後方に)
abaft the beam(真横よりも後方に)
abaft the mast(マスト後方に)
far abaft(ずっと後方に)
well abaft(かなり後方に)
abaft the beam(真横よりも後方に)
abaft the mast(マスト後方に)
abaftを含む例文一覧
「abaft」を含む例文を一覧で紹介します。
The galley is abaft the mast.
(ギャレーはマストの後方にある)
We stored the gear abaft.
(私たちは装備を後方に保管した)
The wind came from abaft.
(風は後方から来た)
英単語「abaft」の意味や使い方、よく使われるフレーズや例文を紹介しました。