「aahs」の意味や使い方を、よく使われるフレーズや例文とともに紹介します。
aahsの意味と使い方
「aahs」は「感嘆の声を上げる」という意味の動詞です。喜び、驚き、満足、あるいは苦痛などを表す際の「ああ」という声を表します。複数形で名詞として使われることもあります。
aahs
意味ああ、感嘆、喜び、または苦痛を表す声
意味ああ、感嘆、喜び、または苦痛を表す声
※発音記号はIPA、難易度はCEFR準拠。
aahsを使ったフレーズ一覧
「aahs」を使ったフレーズや関連語句を一覧で紹介します。
oohs and aahs(歓声とため息)
gasps and aahs(驚きのため息と歓声)
sighs and aahs(ため息と歓声)
aahs of delight(喜びの歓声)
aahs of wonder(驚きの歓声)
gasps and aahs(驚きのため息と歓声)
sighs and aahs(ため息と歓声)
aahs of delight(喜びの歓声)
aahs of wonder(驚きの歓声)
aahsを含む例文一覧
「aahs」を含む例文を一覧で紹介します。
The crowd responded with ‘aahs’ of delight.
(群衆は喜びの「ああ」という声で応じた)
Hearing the good news elicited a few ‘aahs’ from her.
(その良い知らせを聞いて、彼女からいくつかの「ああ」という声が漏れた)
He let out soft ‘aahs’ while tasting the dessert.
(彼はデザートを味わいながら、静かに「ああ」という声を漏らした)
The fireworks display was met with collective ‘aahs’ from the spectators.
(花火大会は観客から一斉の「ああ」という声で迎えられた)
Every time the baby smiled, we heard affectionate ‘aahs’.
(赤ちゃんが微笑むたびに、私たちは愛情のこもった「ああ」という声を聞いた)
英単語「aahs」の意味や使い方、よく使われるフレーズや例文を紹介しました。