lv1. 初級英単語

「anymore」の意味・品詞・使い方・例文をわかりやすく解説!

anymore」の意味・品詞・使い方・例文をわかりやすく解説します。

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anymoreの意味・品詞・使い方

already」は「すでに」という意味の副詞です。何かが予想より早く、または以前に起こったことを示します。例えば、「I have already finished my homework(私はすでに宿題を終わらせました)」のように使います。

anymore
意味もはや~しない
品詞副詞
変化
発音/ˌɛniˈmɔɹ/
カナエニモア
レベル初級

※発音記号はIPA(国際音声記号)、難易度はCEFR(セファール, ヨーロッパ言語共通参照枠)に準拠しています。

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anymoreを使った例文一覧

I don’t live there anymore.
私はもうそこに住んでいません。

He doesn’t play football anymore.
彼はもうサッカーをしない。

My old one isn’t working well anymore.
古い電話はもううまく動かなくなっている。

Whatever, it doesn’t really matter anymore.
いずれにせよ、それはもう重要ではない。

I can’t take your constant criticism anymore.
あなたの絶え間ない批判にはもう耐えられない。

I rarely see my old high school friends anymore.
高校時代の友人とは、ほとんど会えなくなった。

We don’t have to worry about that problem anymore.
もうその問題について心配する必要はない。

There’s no point in arguing with you anymore, so let’s stop.
あなたと議論するのは無意味だからもうやめましょう。

We don’t see each other anymore since we graduated from college.
大学を卒業してからはもうお互いに会っていない。

I can’t stand the noise from the construction site next door anymore.
隣の工事現場の騒音にもう耐えられません。

The service at that restaurant was so bad that I won’t go there anymore.
そのレストランのサービスはとても悪かったので、もうそこには行きません。

Similar to the dollar, the yen is divided into smaller units called sen and rin, but these are not commonly used anymore.
ドルと同様に、円は銭と厘と呼ばれる小さな単位に分けられるが、これらは現在では一般的に使用されていない。

英単語「anymore」の意味・品詞・使い方・例文をわかりやすく解説しました。

英語学習では、単語の意味や使い方を例文と一緒に覚えると効果的です。ここで紹介した意味や例文を、ぜひ英語学習に役立ててください。