「reckoning」の意味や使い方を、よく使われるフレーズや例文とともに紹介します。
reckoningの意味と使い方
reckoningは「計算、精算」という意味の名詞です。転じて「当然の報い、天罰」といった意味でも使われ、過去の行為に対する結果や責任を問われる状況を指すことが多いです。また、「(将来の)見込み、予測」という意味もあります。
意味計算、清算、評価、見込み、報い
※発音記号はIPA、難易度はCEFR準拠。
reckoningを使ったフレーズ一覧
「reckoning」を使ったフレーズや関連語句を一覧で紹介します。
reckoning with consequences(結果を受け入れること)
reckoning time(清算の時)
reckoning of debts(負債の精算)
reckoning past actions(過去の行動の清算)
reckoningを含む例文一覧
「reckoning」を含む例文を一覧で紹介します。
The day of reckoning is coming.
(審判の日が近づいている)
He faces a reckoning for his past actions.
(彼は過去の行いの報いを受ける)
The company’s financial reckoning revealed significant losses.
(会社の決算で大きな損失が明らかになった)
By my reckoning, we should arrive by noon.
(私の計算では、正午までに到着するはずだ)
A final reckoning of the costs is needed.
(費用の最終的な精算が必要だ)
英単語「reckoning」の意味や使い方、よく使われるフレーズや例文を紹介しました。