「apricot」の意味や使い方を、よく使われるフレーズや例文とともに紹介します。
apricotの意味と使い方
「apricot」は「杏(あんず)」という意味の名詞です。バラ科の落葉高木、またはその木になる果実を指します。オレンジ色で、甘酸っぱい味が特徴です。ジャムやドライフルーツ、お菓子などによく使われます。
意味アンズ、アンズの木、アプリコット色
※発音記号はIPA、難易度はCEFR準拠。
apricotを使ったフレーズ一覧
「apricot」を使ったフレーズや関連語句を一覧で紹介します。
apricot tree(アプリコットの木)
dried apricots(乾燥アプリコット)
apricot kernel oil(アプリコットカーネルオイル)
apricot blush(アプリコット色のチーク)
apricot tart(アプリコットタルト)
apricot yogurt(アプリコットヨーグルト)
apricot brandy(アプリコットブランデー)
apricot glaze(アプリコットグレーズ)
apricot scent(アプリコットの香り)
apricotを含む例文一覧
「apricot」を含む例文を一覧で紹介します。
I love the sweet taste of apricots.
(私はアプリコットの甘い味が大好きです)
She bought a basket of fresh apricots at the market.
(彼女は市場で新鮮なアプリコットを一かご買いました)
Apricots are a good source of vitamins.
(アプリコットはビタミンの良い供給源です)
He enjoys eating dried apricots as a snack.
(彼はおやつとしてドライアプリコットを食べるのを楽しんでいます)
This jam is made from ripe apricots.
(このジャムは熟したアプリコットから作られています)
The wall was painted a soft apricot color.
(壁は柔らかなアプリコット色に塗られていました)
The dessert had a delicious apricot filling.
(そのデザートにはおいしいアプリコットのフィリングが入っていました)
英単語「apricot」の意味や使い方、よく使われるフレーズや例文を紹介しました。