「whydah」の意味や使い方を、よく使われるフレーズや例文とともに紹介します。
whydahの意味と使い方
「whydah」は「テンニンチョウ(天人鳥)」という意味の名詞です。西アフリカ原産の鳥で、繁殖期のオスが非常に長い尾羽を持つことで知られています。この華やかな尾羽が天人の羽衣を連想させるため、この名前が付けられました。主に他の鳥の巣に卵を産み育てる托卵性の性質を持ちます。
意味アフリカ産の鳥、スズメ目カエデチョウ科、オナガキンパラ属の鳥、雄は繁殖期に長い尾羽を持つ
※発音記号はIPA、難易度はCEFR準拠。
whydahを使ったフレーズ一覧
「whydah」を使ったフレーズや関連語句を一覧で紹介します。
Shaft-tailed whydah(ハリオキンパラ)
Long-tailed paradise whydah(オナガフウキンチョウ)
Sahel paradise whydah(サヘルオナガフウキンチョウ)
Exclamatory paradise whydah(エクスクラマトリーオナガフウキンチョウ)
whydahを含む例文一覧
「whydah」を含む例文を一覧で紹介します。
The whydah is a brood parasite.
(ホイダは托卵性寄生鳥です)
The male whydah has long tail feathers.
(オスのホイダは長い尾羽を持っています)
We saw a paradise whydah.
(私たちはパラダイスホイダを見ました)
英単語「whydah」の意味や使い方、よく使われるフレーズや例文を紹介しました。