「webfoot」の意味や使い方を、よく使われるフレーズや例文とともに紹介します。
webfootの意味と使い方
「webfoot」は「水かき」という意味の名詞です。カモやガチョウなどの水鳥が持つ、指の間に皮膚の膜がある足(水かき足)を指します。これにより水中での推進力が向上し、泳ぎに適した構造となっています。比喩的には、水泳や水上活動に長けた人を指す場合もあります。
webfoot
意味水かきのある足、水かきのある動物、水かきを持つ鳥
意味水かきのある足、水かきのある動物、水かきを持つ鳥
※発音記号はIPA、難易度はCEFR準拠。
webfootを使ったフレーズ一覧
「webfoot」を使ったフレーズや関連語句を一覧で紹介します。
webbed feet(水かきのついた足)
large webfoot(大きな水かきの足)
duck webfoot(アヒルの水かきの足)
Oregon Webfoot(オレゴン州民)
webfoot animal(水かきを持つ動物)
large webfoot(大きな水かきの足)
duck webfoot(アヒルの水かきの足)
Oregon Webfoot(オレゴン州民)
webfoot animal(水かきを持つ動物)
webfootを含む例文一覧
「webfoot」を含む例文を一覧で紹介します。
The duck has a webfoot.
(そのアヒルには水かきがある)
A webfoot helps ducks swim faster.
(水かきはアヒルが速く泳ぐのを助ける)
The platypus is known for its webfoot.
(カモノハシは水かきで知られている)
英単語「webfoot」の意味や使い方、よく使われるフレーズや例文を紹介しました。