「tibiae」の意味や使い方を、よく使われるフレーズや例文とともに紹介します。
tibiaeの意味と使い方
「tibiae」は「脛骨」という意味の名詞です。これは、膝から足首までの下肢にある2本の長い骨のうち、内側にある太い骨、つまり「すねの骨」を指します。人間の体で体重を支える重要な役割を果たしており、医学や解剖学の分野で頻繁に用いられる単語です。また、昆虫の脚の器官の一部を指す場合もあります。
意味脛骨、すね、脚、笛
※発音記号はIPA、難易度はCEFR準拠。
tibiaeを使ったフレーズ一覧
「tibiae」を使ったフレーズや関連語句を一覧で紹介します。
lateral condyles of the tibiae(脛骨の外側顆)
fractured tibiae(骨折した脛骨)
anterior tibiae(前部脛骨)
artificial tibiae(人工の脛骨)
tibiaeを含む例文一覧
「tibiae」を含む例文を一覧で紹介します。
The athlete fractured both tibiae.
(その運動選手は両方の脛骨を骨折した)
The fossil included two distinct tibiae.
(その化石には2つの異なる脛骨が含まれていた)
Surgeons examined the patient’s damaged tibiae.
(外科医は患者の損傷した脛骨を検査した)
The insect has long, slender tibiae.
(その昆虫は細長い脛骨を持っている)
The researcher measured the length of the preserved tibiae.
(その研究者は保存された脛骨の長さを測定した)
英単語「tibiae」の意味や使い方、よく使われるフレーズや例文を紹介しました。