「thunks」の意味や使い方を、よく使われるフレーズや例文とともに紹介します。
thunksの意味と使い方
thunksは「サンク(遅延計算)」という意味の名詞です。コンピュータプログラミングにおいて、計算や処理をすぐに行わず、必要になるまで遅延させるために生成されるサブルーチンまたはコードの塊を指します。これにより、プログラムのパフォーマンス向上や、非同期処理の管理に役立ちます。特に、関数型プログラミングや、Reduxなどの状態管理ライブラリで非同期アクションを扱う際によく用いられる概念です。
thunks
意味鈍い音、物、計算結果を得るための遅延評価関数
意味鈍い音、物、計算結果を得るための遅延評価関数
※発音記号はIPA、難易度はCEFR準拠。
thunksを使ったフレーズ一覧
「thunks」を使ったフレーズや関連語句を一覧で紹介します。
heavy thunks(重い音)
dull thunks(鈍い音)
solid thunks(固い音)
metaphorical thunks(比喩的な衝撃)
thunks of wood(木がぶつかる音)
dull thunks(鈍い音)
solid thunks(固い音)
metaphorical thunks(比喩的な衝撃)
thunks of wood(木がぶつかる音)
thunksを含む例文一覧
「thunks」を含む例文を一覧で紹介します。
Redux uses thunks for async actions.
(Reduxは非同期処理にサンクを使う)
The programmer implemented several thunks.
(そのプログラマーはいくつかのサンクを実装した)
Thunks delay computation until needed.
(サンクは必要になるまで計算を遅延させる)
They discussed the benefits of using thunks.
(彼らはサンクを使う利点について議論した)
A thunk is essentially a wrapper function.
(サンクは基本的にラッパー関数である)
英単語「thunks」の意味や使い方、よく使われるフレーズや例文を紹介しました。