「thighed」の意味や使い方を、よく使われるフレーズや例文とともに紹介します。
thighedの意味と使い方
「thighed」は「太ももを持つ、太ももが特徴的な」という意味の形容詞または動詞の過去分詞です。人や動物の脚部の形状や発達の様子を描写する際に用いられ、筋肉の発達や体格の特徴を表す表現として使われます。文学的描写や身体的特徴を強調する文脈で見られる比較的まれな語です。
意味太もものある、太ももを持つ、太ももの太い
※発音記号はIPA、難易度はCEFR準拠。
thighedを使ったフレーズ一覧
「thighed」を使ったフレーズや関連語句を一覧で紹介します。
sore-thighed(太ももが痛い)
green-thighed(緑色の太ももの)
thunder-thighed(太い太ももの)
large-thighed(太ももが大きい)
thighedを含む例文一覧
「thighed」を含む例文を一覧で紹介します。
The athlete had powerful thighed legs.
(その運動選手は太ももの発達した脚をしていた)
She wore high-thighed boots.
(彼女はハイサイブーツを履いていた)
The table had lion-thighed supports.
(そのテーブルはライオンの太ももを模した脚部を持っていた)
He admired the runner’s strongly thighed form.
(彼はそのランナーのたくましい太ももの姿を賞賛した)
We examined the bird’s well-thighed structure.
(私たちはその鳥の太もものしっかりした構造を調べた)
英単語「thighed」の意味や使い方、よく使われるフレーズや例文を紹介しました。