「symphysis」の意味や使い方を、よく使われるフレーズや例文とともに紹介します。
symphysisの意味と使い方
symphysisは「結合(特に軟骨結合)」という意味の名詞です。解剖学において、主に線維軟骨によって連結された骨の関節を指します。可動性はほとんどないか、非常に限られています。例えば、恥骨結合(pubic symphysis)がこれにあたります。
意味結合、合体、特に軟骨結合、恥骨結合
※発音記号はIPA、難易度はCEFR準拠。
symphysisを使ったフレーズ一覧
「symphysis」を使ったフレーズや関連語句を一覧で紹介します。
Symphysis pubis(恥骨結合)
Symphysis joint(結合関節)
Symphysis swelling(結合の腫れ)
Symphysis diastasis(恥骨結合離開)
symphysisを含む例文一覧
「symphysis」を含む例文を一覧で紹介します。
The pubic symphysis connects the pelvis.
(恥骨結合は骨盤をつなぐ)
This joint is a symphysis.
(この関節は結合である)
The symphysis allows slight movement.
(結合はわずかな動きを許す)
She studied the mandibular symphysis.
(彼女は下顎結合を研究した)
The structure forms a cartilaginous symphysis.
(その構造は軟骨性の結合を形成する)
英単語「symphysis」の意味や使い方、よく使われるフレーズや例文を紹介しました。