「stopcocks」の意味や使い方を、よく使われるフレーズや例文とともに紹介します。
stopcocksの意味と使い方
「stopcocks」は「コック(栓)、活栓」という意味の名詞です。液体や気体の流れを制御するためにパイプラインや実験器具に取り付けられるバルブの一種で、通常はレバーやハンドルを90度回転させることで流路を開閉します。特に化学実験や医療機器などで、流量の精密な調整や流路の切り替えに不可欠な部品です。
stopcocks
意味止水栓、コック、栓、ストップコック
意味止水栓、コック、栓、ストップコック
※発音記号はIPA、難易度はCEFR準拠。
stopcocksを使ったフレーズ一覧
「stopcocks」を使ったフレーズや関連語句を一覧で紹介します。
three-way stopcocks(三方活栓)
turn the stopcocks(活栓を回す)
open the stopcocks(活栓を開ける)
close the stopcocks(活栓を閉める)
glass stopcocks(ガラス活栓)
turn the stopcocks(活栓を回す)
open the stopcocks(活栓を開ける)
close the stopcocks(活栓を閉める)
glass stopcocks(ガラス活栓)
stopcocksを含む例文一覧
「stopcocks」を含む例文を一覧で紹介します。
Turn off the stopcocks completely.
(栓を完全に閉めなさい)
The lab bench has multiple stopcocks.
(実験台には複数のコック栓がある)
Check the stopcocks for any leaks.
(コック栓に漏れがないか確認しなさい)
英単語「stopcocks」の意味や使い方、よく使われるフレーズや例文を紹介しました。