「spikenard」の意味や使い方を、よく使われるフレーズや例文とともに紹介します。
spikenardの意味と使い方
spikenardは「ナルド」という意味の名詞です。インド高山地帯に自生するオミナエシ科の植物、またはその根茎から抽出される貴重な香油や香料を指します。古代から非常に珍重され、特に聖書にも登場するなど、宗教的な儀式や高価な香水として使用されてきました。強い芳香と鎮静作用があることが知られています。
spikenard
意味甘松、インド原産の香りのよい多年生植物、その根から採れる香油
意味甘松、インド原産の香りのよい多年生植物、その根から採れる香油
※発音記号はIPA、難易度はCEFR準拠。
spikenardを使ったフレーズ一覧
「spikenard」を使ったフレーズや関連語句を一覧で紹介します。
oil of spikenard(ナルドの香油)
nard and spikenard(ナルドとスパイクナード)
true spikenard(真のナルド)
Himalayan spikenard(ヒマラヤスパイクナード)
spikenard root(スパイクナードの根)
nard and spikenard(ナルドとスパイクナード)
true spikenard(真のナルド)
Himalayan spikenard(ヒマラヤスパイクナード)
spikenard root(スパイクナードの根)
spikenardを含む例文一覧
「spikenard」を含む例文を一覧で紹介します。
She purchased a vial of rare spikenard.
(彼女は希少なスパイクナードの小瓶を購入した)
Spikenard was an expensive biblical perfume.
(スパイクナードは高価な聖書の香油だった)
The scent of spikenard filled the room.
(スパイクナードの香りが部屋に満ちた)
Mary anointed Jesus’ feet with spikenard.
(マリヤはスパイクナードでイエスの足に香油を塗った)
英単語「spikenard」の意味や使い方、よく使われるフレーズや例文を紹介しました。