「rugose」の意味や使い方を、よく使われるフレーズや例文とともに紹介します。
rugoseの意味と使い方
「rugose」は「しわのある、しわの多い」という意味の形容詞です。表面にたくさんのしわ、ひだ、または隆起がある状態を指し、特に植物学や動物学において、樹皮、葉、貝殻などの表面が縮んでいる様子を表現する専門用語として用いられます。ラテン語の「ruga(しわ)」に由来し、一般的に人の顔のしわには使われません。
rugose
意味しわのある、ひだの多い、でこぼこの、ごつごつした
意味しわのある、ひだの多い、でこぼこの、ごつごつした
※発音記号はIPA、難易度はCEFR準拠。
rugoseを使ったフレーズ一覧
「rugose」を使ったフレーズや関連語句を一覧で紹介します。
rugose bark(しわのある樹皮)
rugose leaves(しわのある葉)
rugose shells(しわのある貝殻)
rugose surface(しわのある表面)
rugose ridges(しわのある隆起)
rugose leaves(しわのある葉)
rugose shells(しわのある貝殻)
rugose surface(しわのある表面)
rugose ridges(しわのある隆起)
rugoseを含む例文一覧
「rugose」を含む例文を一覧で紹介します。
The leaf surface was rugose.
(葉の表面はしわが寄っていた)
The apple’s skin felt rugose to the touch.
(そのリンゴの皮は触るとざらざらしていた)
The doctor noted the rugose texture of the growth.
(医師はそのできもののしわの寄った質感に注目した)
A rugose shell covered the small creature.
(ざらざらした殻がその小さな生き物を覆っていた)
The ancient stone displayed a rugose pattern.
(その古代の石はしわのある模様を示していた)
英単語「rugose」の意味や使い方、よく使われるフレーズや例文を紹介しました。