「parvis」の意味や使い方を、よく使われるフレーズや例文とともに紹介します。
parvisの意味と使い方
parvisは「教会や大聖堂の前の囲まれた広場、中庭」という意味の名詞です。パーヴィスは、特に中世のヨーロッパにおいて、教会建築の正面玄関前にある広場や中庭を指し、かつては集会や市場、裁判など、世俗的な活動の場としても使われていました。
parvis
意味教会の前庭、囲まれた広場、聖堂前のテラス
意味教会の前庭、囲まれた広場、聖堂前のテラス
※発音記号はIPA、難易度はCEFR準拠。
parvisを使ったフレーズ一覧
「parvis」を使ったフレーズや関連語句を一覧で紹介します。
church parvis(教会の前庭)
cathedral parvis(大聖堂の広場)
crowded parvis(混雑した前庭)
stone parvis(石畳の前庭)
sunny parvis(日当たりの良い広場)
cathedral parvis(大聖堂の広場)
crowded parvis(混雑した前庭)
stone parvis(石畳の前庭)
sunny parvis(日当たりの良い広場)
parvisを含む例文一覧
「parvis」を含む例文を一覧で紹介します。
The cathedral has a wide parvis.
(その大聖堂には広い中庭がある)
We met on the parvis before the mass.
(私たちはミサの前に中庭で会った)
The statue stands in the center of the parvis.
(その像は中庭の中央に立っている)
英単語「parvis」の意味や使い方、よく使われるフレーズや例文を紹介しました。