「nosepiece」の意味や使い方を、よく使われるフレーズや例文とともに紹介します。
nosepieceの意味と使い方
「nosepiece」は「鼻あて、鼻眼鏡」という意味の名詞です。これは、眼鏡やガスマスクなどの顔に装着する器具において、鼻に接触し、位置を固定するための部品を指します。また、顕微鏡においては、対物レンズを取り付ける回転部分(レボルバー)を指すこともあります。
意味鼻当て、接眼レンズの回転盤、ノーズガード
※発音記号はIPA、難易度はCEFR準拠。
nosepieceを使ったフレーズ一覧
「nosepiece」を使ったフレーズや関連語句を一覧で紹介します。
rubber nosepiece(ゴム製のノーズピース)
microscope nosepiece(顕微鏡のノーズピース)
eyeglass nosepiece(眼鏡のノーズピース)
detachable nosepiece(取り外し可能なノーズピース)
nosepieceを含む例文一覧
「nosepiece」を含む例文を一覧で紹介します。
The glasses need a new nosepiece.
(そのメガネには新しい鼻パッドが必要だ)
Adjust the nosepiece of the microscope.
(顕微鏡の対物レンズを調整しなさい)
The diving mask has a rubber nosepiece.
(そのダイビングマスクにはゴム製のノーズピースが付いている)
I lost the nosepiece from my reading glasses.
(老眼鏡の鼻パッドをなくした)
The rifle’s nosepiece was made of steel.
(そのライフルの銃口覆いは鋼鉄製だった)
英単語「nosepiece」の意味や使い方、よく使われるフレーズや例文を紹介しました。