「lovebug」の意味や使い方を、よく使われるフレーズや例文とともに紹介します。
lovebugの意味と使い方
lovebugは「ラブバグ(クロバネキノコバエ)」という意味の名詞です。これは、主にアメリカ南東部に生息する小型のハエの一種で、特に春と秋に大量発生します。このハエは交尾中にペアになったまま飛ぶ習性があり、その様子から「lovebug」と呼ばれます。自動車の塗装を傷める害虫としても知られています。
lovebug
意味小型のハエ(昆虫)、愛情深い人や動物
意味小型のハエ(昆虫)、愛情深い人や動物
※発音記号はIPA、難易度はCEFR準拠。
lovebugを使ったフレーズ一覧
「lovebug」を使ったフレーズや関連語句を一覧で紹介します。
lovebug season(ラブバグの季節)
lovebug infestation(ラブバグの大量発生)
sticky lovebug(ねばねばしたラブバグ)
lovebug swarm(ラブバグの群れ)
dead lovebug(死んだラブバグ)
lovebug infestation(ラブバグの大量発生)
sticky lovebug(ねばねばしたラブバグ)
lovebug swarm(ラブバグの群れ)
dead lovebug(死んだラブバグ)
lovebugを含む例文一覧
「lovebug」を含む例文を一覧で紹介します。
The porch light attracted many lovebugs.
(ポーチの明かりが多くのラブバグを引き寄せた)
Lovebugs often appear in large numbers.
(ラブバグは大量発生することが多い)
We saw lovebugs covering the windshield.
(フロントガラスがラブバグで覆われていた)
Lovebugs are common in warm climates.
(ラブバグは温暖な気候でよく見られる)
Farmers complain about lovebugs during the season.
(農家はシーズン中のラブバグに不満を言うことがある)
英単語「lovebug」の意味や使い方、よく使われるフレーズや例文を紹介しました。