「inocula」の意味や使い方を、よく使われるフレーズや例文とともに紹介します。
inoculaの意味と使い方
inoculaは「接種材料」という意味の名詞です。これは、微生物学や医学において、培地や宿主に接種(植え付け)するために用いられる少量の細胞、ウイルス、細菌、またはその他の生物学的物質を指します。実験やワクチン製造、感染症の研究などで、培養を開始したり免疫反応を引き起こしたりするために不可欠な材料です。
inocula
意味接種材料、接種源、培養菌、ワクチン
意味接種材料、接種源、培養菌、ワクチン
※発音記号はIPA、難易度はCEFR準拠。
inoculaを使ったフレーズ一覧
「inocula」を使ったフレーズや関連語句を一覧で紹介します。
small inocula(少量の接種菌)
mixed inocula(混合接種菌)
liquid inocula(液体接種菌)
primary inocula(一次接種源)
viable inocula(生存可能な接種菌)
mixed inocula(混合接種菌)
liquid inocula(液体接種菌)
primary inocula(一次接種源)
viable inocula(生存可能な接種菌)
inoculaを含む例文一覧
「inocula」を含む例文を一覧で紹介します。
The scientists prepared the inocula.
(科学者たちは接種源を準備した)
We need fresh bacterial inocula.
(私たちは新鮮な細菌の接種源が必要だ)
Small fungal inocula were used in the study.
(小さな真菌の接種源が研究に使用された)
The inocula were spread on the agar plates.
(接種源は寒天培地に広げられた)
Different sizes of inocula showed varied growth.
(異なるサイズの接種源は様々な成長を示した)
英単語「inocula」の意味や使い方、よく使われるフレーズや例文を紹介しました。