「honeyguide」の意味や使い方を、よく使われるフレーズや例文とともに紹介します。
honeyguideの意味と使い方
honeyguideは「ミツオシ(蜜教)」という意味の名詞です。熱帯アフリカ・アジアに生息する小鳥で、巣の場所を人やラーテル(ミツアナグマ)に教えてハチミツや蜜蝋を食べさせ、そのおこぼれとして残された蜜蝋やハチの幼虫を食べる特殊な習性を持つことからこの名がつきました。
honeyguide
意味ミツオシエ(鳥)、ハチミツの場所へ人を案内する鳥
意味ミツオシエ(鳥)、ハチミツの場所へ人を案内する鳥
※発音記号はIPA、難易度はCEFR準拠。
honeyguideを使ったフレーズ一覧
「honeyguide」を使ったフレーズや関連語句を一覧で紹介します。
Greater honeyguide(オオミツオシ)
lesser honeyguide(ヒメミツオシ)
pallid honeyguide(ヒメオオミツオシ)
scaly-throated honeyguide(ウロコノドミツオシ)
spotted honeyguide(マダラミツオシ)
lesser honeyguide(ヒメミツオシ)
pallid honeyguide(ヒメオオミツオシ)
scaly-throated honeyguide(ウロコノドミツオシ)
spotted honeyguide(マダラミツオシ)
honeyguideを含む例文一覧
「honeyguide」を含む例文を一覧で紹介します。
The honeyguide led the man to the hive.
(ハニーガイドはその男性を巣まで導いた)
The bird is a famous honeyguide.
(その鳥は有名なハニーガイドである)
Honeyguides eat beeswax.
(ハニーガイドは蜜蝋を食べる)
The greater honeyguide is the largest of its family.
(オオハニーガイドはその科で最も大きい)
英単語「honeyguide」の意味や使い方、よく使われるフレーズや例文を紹介しました。