「hiddenite」の意味や使い方を、よく使われるフレーズや例文とともに紹介します。
hiddeniteの意味と使い方
「hiddenite」は「ヒデナイト」という意味の固有名詞です。ヒデナイトは、リチウム輝石(スポジュメン)の一種で、クロムによって緑色に発色した変種です。その美しい緑色から宝石として珍重され、特にエメラルドに似た色合いを持つものが価値が高いとされます。名称は、ノースカロライナ州の鉱山でこの宝石を発見したウィリアム・アール・ヒデンにちなんで名付けられました。
意味ヒデナイト(宝石)、リチウム輝石の緑色の変種、スポジュメンの一種
※発音記号はIPA、難易度はCEFR準拠。
hiddeniteを使ったフレーズ一覧
「hiddenite」を使ったフレーズや関連語句を一覧で紹介します。
green hiddenite(緑のヒデナイト)
hiddenite gemstone(ヒデナイトの宝石)
hiddenite specimen(ヒデナイトの標本)
rare hiddenite(希少なヒデナイト)
hiddeniteを含む例文一覧
「hiddenite」を含む例文を一覧で紹介します。
The hiddenite crystal sparkled.
(ヒデナイトの結晶が輝いた)
She bought a rare hiddenite ring.
(彼女は珍しいヒデナイトの指輪を買った)
Hiddenite is a green variety of spodumene.
(ヒデナイトは緑色のスポジュメンの一種だ)
The geologist found hiddenite in North Carolina.
(地質学者はノースカロライナ州でヒデナイトを発見した)
Its color ranges from pale to deep green.
(その色は薄い緑から濃い緑まである)
英単語「hiddenite」の意味や使い方、よく使われるフレーズや例文を紹介しました。