「greenhead」の意味や使い方を、よく使われるフレーズや例文とともに紹介します。
greenheadの意味と使い方
greenheadは「アブ、特にメスのアブ(ウシアブ属)」という意味の名詞です。これは、主に北米の湿地帯に生息する吸血性のハエで、頭部が緑色に輝くことで知られています。特に夏の海辺などで人を刺し、その痛みと痒みは強烈です。ウマやウシなどの家畜にも被害を与えます。
意味若くて未熟な知性、緑色の頭を持つ吸血性のハエの種類
※発音記号はIPA、難易度はCEFR準拠。
greenheadを使ったフレーズ一覧
「greenhead」を使ったフレーズや関連語句を一覧で紹介します。
salt marsh greenhead fly(塩沼のアブ)
greenhead bite(アブの刺し傷)
greenhead fly control(アブの駆除)
greenhead fly program(アブ対策プログラム)
greenheadを含む例文一覧
「greenhead」を含む例文を一覧で紹介します。
A greenhead fly bit me on the beach.
(浜辺でアブに刺された)
Greenheads are common near salt marshes.
(アブは塩沼の近くによくいる)
We used a trap to catch the greenheads.
(私たちはアブを捕まえるために罠を使った)
The greenhead’s bite can be very painful.
(アブの刺し傷はとても痛いことがある)
No bug spray keeps the greenhead away.
(アブを寄せ付けない虫よけスプレーはない)
英単語「greenhead」の意味や使い方、よく使われるフレーズや例文を紹介しました。