「graticule」の意味や使い方を、よく使われるフレーズや例文とともに紹介します。
graticuleの意味と使い方
「graticule」は「座標線」という意味の名詞です。これは、地図や望遠鏡、オシロスコープなどの光学機器や表示画面上で、位置や測定を助けるために引かれた目盛線や格子状の線(グリッド)のことを指します。特に地図学では、経緯線によって区切られた格子を意味し、正確な位置特定や計測に不可欠です。
graticule
意味目盛、グリッド、方眼線、経緯線網
意味目盛、グリッド、方眼線、経緯線網
※発音記号はIPA、難易度はCEFR準拠。
graticuleを使ったフレーズ一覧
「graticule」を使ったフレーズや関連語句を一覧で紹介します。
projective graticule(投影目盛)
electronic graticule(電子目盛)
eyepiece graticule(接眼目盛)
display graticule(表示目盛)
map graticule(地図の経緯線)
electronic graticule(電子目盛)
eyepiece graticule(接眼目盛)
display graticule(表示目盛)
map graticule(地図の経緯線)
graticuleを含む例文一覧
「graticule」を含む例文を一覧で紹介します。
The telescope had a fine graticule.
(その望遠鏡には微細なグリッド線があった)
The scientist focused on the graticule.
(科学者はレチクルに焦点を合わせた)
A graticule helps measure distances.
(グリッド線は距離の測定を助ける)
The map used a simple graticule.
(その地図は単純な経緯線を使用した)
We aligned the image with the graticule.
(私たちは画像をグリッド線に合わせて調整した)
英単語「graticule」の意味や使い方、よく使われるフレーズや例文を紹介しました。