「glaive」の意味や使い方を、よく使われるフレーズや例文とともに紹介します。
glaiveの意味と使い方
glaiveは「剣、段平、グレイブ(長柄武器の一種)」という意味の名詞です。中世ヨーロッパで使われた剣状の刃を持つポールウェポンで、突く、切る、振り回すなど多様な使い方がありました。槍の穂先を剣のように大きく鋭利にした形状が特徴です。
glaive
意味大剣、グレイブ(長柄の武器)、広い刀身の剣
意味大剣、グレイブ(長柄の武器)、広い刀身の剣
※発音記号はIPA、難易度はCEFR準拠。
glaiveを使ったフレーズ一覧
「glaive」を使ったフレーズや関連語句を一覧で紹介します。
sharpened glaive(研ぎ澄まされたグレイブ)
mighty glaive(強力なグレイブ)
swinging glaive(振り回すグレイブ)
ceremonial glaive(儀式用のグレイブ)
heavy glaive(重いグレイブ)
mighty glaive(強力なグレイブ)
swinging glaive(振り回すグレイブ)
ceremonial glaive(儀式用のグレイブ)
heavy glaive(重いグレイブ)
glaiveを含む例文一覧
「glaive」を含む例文を一覧で紹介します。
The warrior wielded a heavy glaive.
(その戦士は重いグレイブを振り回した)
The glaive is a type of polearm weapon.
(グレイブはポールアームの一種である)
He trained daily with his ceremonial glaive.
(彼は儀式用のグレイブで毎日訓練した)
The blunt edge of the glaive was fearsome.
(グレイブの鈍い刃は恐ろしいものだった)
英単語「glaive」の意味や使い方、よく使われるフレーズや例文を紹介しました。