「ghaut」の意味や使い方を、よく使われるフレーズや例文とともに紹介します。
ghautの意味と使い方
ghautは「ガート」という意味の固有名詞です。インドのガンジス川などの水辺にある階段状のガートを指します。沐浴や火葬などの宗教的な儀式や日常生活の場として利用され、ヒンドゥー教徒にとって神聖な場所です。また、山脈の峠や坂道も指すことがあります。
意味(インドの)階段状の堤防、河岸、山脈、山道、峠
※発音記号はIPA、難易度はCEFR準拠。
ghautを使ったフレーズ一覧
「ghaut」を使ったフレーズや関連語句を一覧で紹介します。
cremation ghaut(火葬場)
river ghaut(川岸の階段)
sacred ghaut(聖なるガート)
stepped ghaut(階段状のガート)
ghautを含む例文一覧
「ghaut」を含む例文を一覧で紹介します。
We walked down the stone ghaut to the river.
(私たちは石造りのガートを川まで降りた)
The village is protected by a rocky ghaut.
(その村は岩の多い山脈に守られている)
He crossed the mountain ghaut on a donkey.
(彼はロバに乗って山の峠を越えた)
A small rivulet runs through the narrow ghaut.
(細い小川が狭い丘の裂け目を流れている)
The travelers rested at the base of the ghaut.
(旅行者たちはガートのふもとで休憩した)
英単語「ghaut」の意味や使い方、よく使われるフレーズや例文を紹介しました。