「disbound」の意味や使い方を、よく使われるフレーズや例文とともに紹介します。
disboundの意味と使い方
「disbound」は「製本されていない、バラバラになった」という意味の形容詞です。これは、本や雑誌などが製本(綴じられた状態)から解体され、ページがばらばらになった状態を指します。図書館や古書市場では、製本修理が必要な状態の資料を指す際などに使われます。
disbound
意味製本されていない、バラバラになった、綴じられていない
意味製本されていない、バラバラになった、綴じられていない
※発音記号はIPA、難易度はCEFR準拠。
disboundを使ったフレーズ一覧
「disbound」を使ったフレーズや関連語句を一覧で紹介します。
disbound pamphlet(綴じを解かれた小冊子)
disbound volume(綴じを解かれた巻)
disbound journal(綴じを解かれた学術誌)
disbound sheets(綴じを解かれた紙葉)
disbound copy(綴じを解かれた本)
disbound volume(綴じを解かれた巻)
disbound journal(綴じを解かれた学術誌)
disbound sheets(綴じを解かれた紙葉)
disbound copy(綴じを解かれた本)
disboundを含む例文一覧
「disbound」を含む例文を一覧で紹介します。
The old volume was disbound.
(その古い本は装丁が解かれた)
The pages became disbound.
(ページがばらばらになった)
They disbound the manuscript.
(彼らはその原稿の装丁を解いた)
The book was completely disbound.
(その本は完全にばらばらの状態だった)
英単語「disbound」の意味や使い方、よく使われるフレーズや例文を紹介しました。