「dipt」の意味や使い方を、よく使われるフレーズや例文とともに紹介します。
diptの意味と使い方
diptは「dipの過去形・過去分詞」という意味の動詞です。これは、現代英語の「dipped」と同じ意味で、液体などに「浸した」「軽く漬けた」「くぐらせた」といった動作や状態の過去を表す古風な表現です。また、比喩的に「落ち込んだ」「沈んだ」という意味で使われることもあります。現在は詩や古い文献での使用に限られます。
dipt
意味浸した、浸漬した、軽く浸した、ディップした
意味浸した、浸漬した、軽く浸した、ディップした
※発音記号はIPA、難易度はCEFR準拠。
diptを使ったフレーズ一覧
「dipt」を使ったフレーズや関連語句を一覧で紹介します。
dipt his colors(旗を下げた)
dipt in gold(金に浸された)
deeply dipt(深く浸された)
dipt in ink(インクに浸した)
dipt his pen(ペンを浸した)
dipt in gold(金に浸された)
deeply dipt(深く浸された)
dipt in ink(インクに浸した)
dipt his pen(ペンを浸した)
diptを含む例文一覧
「dipt」を含む例文を一覧で紹介します。
The bird dipt low.
(鳥は低く身をかがめた)
Her finger was dipt in the ink.
(彼女の指はインクに浸された)
He dipt his head in prayer.
(彼は祈りのために頭を下げた)
英単語「dipt」の意味や使い方、よく使われるフレーズや例文を紹介しました。