「deaneries」の意味や使い方を、よく使われるフレーズや例文とともに紹介します。
deaneriesの意味と使い方
deaneriesは「学部長の公邸、学部長(または首席司祭)の職あるいは地位」という意味の名詞です。これは、大学の学部長や教会組織の首席司祭が使用する公邸、あるいはその役職や地位そのものを指します。複数形は、複数の学部長公邸や複数の教区・首席司祭の地位を指す場合に使用されます。
意味学部長職、学長職、主席司祭区、首座司祭区
※発音記号はIPA、難易度はCEFR準拠。
deaneriesを使ったフレーズ一覧
「deaneries」を使ったフレーズや関連語句を一覧で紹介します。
deanery synods(司祭区会)
ecclesiastical deaneries(教会区)
Catholic deaneries(カトリック司祭区)
Episcopal deaneries(エピスコパル司祭区)
deaneriesを含む例文一覧
「deaneries」を含む例文を一覧で紹介します。
The parish belongs to one of the rural deaneries.
(その小教区は田舎の助祭区の一つに属している)
The bishop oversees all the local deaneries.
(司教はすべての地元の助祭区を監督している)
They discussed the budget for the deaneries.
(彼らは助祭区の予算について話し合った)
Several churches form the area’s deaneries.
(いくつかの教会がその地域の助祭区を形成している)
She visited different deaneries across the region.
(彼女はその地域中の様々な助祭区を訪れた)
英単語「deaneries」の意味や使い方、よく使われるフレーズや例文を紹介しました。