「crossbeam」の意味や使い方を、よく使われるフレーズや例文とともに紹介します。
crossbeamの意味と使い方
crossbeamは「横梁、横桁」という意味の名詞です。建物の構造において、主要な柱や梁に対して直角に架けられ、荷重を支えたり、部材同士をつなぎ安定させたりする役割を持ちます。橋や機械、その他の構造物でも、横方向の強度と剛性を確保するために用いられます。
意味横梁、横木、横桁、大梁、クロスビーム
※発音記号はIPA、難易度はCEFR準拠。
crossbeamを使ったフレーズ一覧
「crossbeam」を使ったフレーズや関連語句を一覧で紹介します。
heavy crossbeam(重い横梁)
wooden crossbeam(木製の横梁)
steel crossbeam(鋼鉄の横梁)
main crossbeam(主横梁)
crossbeamを含む例文一覧
「crossbeam」を含む例文を一覧で紹介します。
The main roof is supported by a large crossbeam.
(主要な屋根は大きな梁で支えられている)
Workers installed the final crossbeam into the structure.
(作業員が構造物に最後の横梁を取り付けた)
The old barn’s crossbeam showed signs of decay.
(古い納屋の横木は腐食の兆候を示していた)
He hung a lantern from the ceiling crossbeam.
(彼は天井の梁にランタンを吊るした)
We checked the strength of the wooden crossbeam.
(私たちは木製の横梁の強度を確認した)
英単語「crossbeam」の意味や使い方、よく使われるフレーズや例文を紹介しました。