「creese」の意味や使い方を、よく使われるフレーズや例文とともに紹介します。
creeseの意味と使い方
「creese」は「クリス」という意味の名詞です。クリスとは、主にインドネシアやマレーシアなど東南アジアで用いられる、波状または直線状の刃を持つ特徴的な短剣のことです。儀式や装飾品としても重要視され、それぞれのクリスには魔力や精神的な力が宿ると信じられています。
意味クリス、マレー諸島の短剣、波状の刃を持つ短剣
※発音記号はIPA、難易度はCEFR準拠。
creeseを使ったフレーズ一覧
「creese」を使ったフレーズや関連語句を一覧で紹介します。
heavy dagger creese(重い短剣のクリス)
wavy blade creese(波状の刃のクリス)
Malay creese(マレーのクリス)
ceremonial creese(儀式用のクリス)
creeseを含む例文一覧
「creese」を含む例文を一覧で紹介します。
He drew a small creese from his belt.
(彼は腰から小さな短剣を抜いた)
The Malayan warrior carried a creese.
(そのマレーの戦士はクリスを携行していた)
The creese has a wavy blade.
(そのクリスは波形の刃を持っている)
He polished the ceremonial creese.
(彼は儀式用のクリスを磨いた)
The antique creese was displayed in the museum.
(そのアンティークのクリスは博物館に展示されていた)
英単語「creese」の意味や使い方、よく使われるフレーズや例文を紹介しました。