「chrysoberyl」の意味や使い方を、よく使われるフレーズや例文とともに紹介します。
chrysoberylの意味と使い方
chrysoberylは「金緑石」という意味の名詞です。酸化アルミニウムと酸化ベリリウムからなる鉱物で、硬度が高く、宝石として用いられます。特に、光の効果で色の変化が見られるアレキサンドライトや、猫の目のような光沢(シャトヤンシー)を示すキャッツアイは、クリソベリルの一種として非常に珍重されています。
chrysoberyl
意味クリソベリル、宝石、鉱物
意味クリソベリル、宝石、鉱物
※発音記号はIPA、難易度はCEFR準拠。
chrysoberylを使ったフレーズ一覧
「chrysoberyl」を使ったフレーズや関連語句を一覧で紹介します。
cat’s eye chrysoberyl(キャッツアイ・クリソベリル)
alexandrite chrysoberyl(アレキサンドライト・クリソベリル)
yellow chrysoberyl(黄色のクリソベリル)
faceted chrysoberyl(ファセットカットのクリソベリル)
raw chrysoberyl(原石のクリソベリル)
alexandrite chrysoberyl(アレキサンドライト・クリソベリル)
yellow chrysoberyl(黄色のクリソベリル)
faceted chrysoberyl(ファセットカットのクリソベリル)
raw chrysoberyl(原石のクリソベリル)
chrysoberylを含む例文一覧
「chrysoberyl」を含む例文を一覧で紹介します。
Chrysoberyl is a hard gemstone.
(クリソベリルは硬い宝石である)
She wore a necklace with chrysoberyl.
(彼女はクリソベリルをあしらったネックレスをしていた)
Alexandrite is a variety of chrysoberyl.
(アレキサンドライトはクリソベリルの変種である)
英単語「chrysoberyl」の意味や使い方、よく使われるフレーズや例文を紹介しました。