「cherubims」の意味や使い方を、よく使われるフレーズや例文とともに紹介します。
cherubimsの意味と使い方
「cherubims」は「智天使、ケルビム」という意味の名詞です。ユダヤ教やキリスト教の伝統に登場する天使の階級の一つで、知識と知恵を司るとされています。通常、複数形で用いられ、芸術作品では幼い子供の顔に翼が生えた姿(プット/キューピッド)として描かれることが多いですが、聖書では四つの顔と四つの翼を持つ複合的な姿で描写されています。
cherubims
意味智天使、ケルビム(cherub)の複数形、愛らしい子供の姿
意味智天使、ケルビム(cherub)の複数形、愛らしい子供の姿
※発音記号はIPA、難易度はCEFR準拠。
cherubimsを使ったフレーズ一覧
「cherubims」を使ったフレーズや関連語句を一覧で紹介します。
golden cherubims(黄金のケルビム)
winged cherubims(翼のあるケルビム)
carved cherubims(彫刻されたケルビム)
bronze cherubims(青銅のケルビム)
gilded cherubims(金メッキされたケルビム)
winged cherubims(翼のあるケルビム)
carved cherubims(彫刻されたケルビム)
bronze cherubims(青銅のケルビム)
gilded cherubims(金メッキされたケルビム)
cherubimsを含む例文一覧
「cherubims」を含む例文を一覧で紹介します。
Cherubims are often depicted in classical paintings.
(ケルビムたちは古典絵画でよく描かれる)
The ceiling was decorated with cherubims.
(天井はケルビムたちで装飾されていた)
Artists carved cherubims into the marble.
(芸術家たちは大理石にケルビムたちを彫った)
The church windows showed cherubims with wings.
(教会の窓には翼のあるケルビムたちが描かれていた)
Stories describe cherubims guarding sacred places.
(物語ではケルビムたちが聖なる場所を守っていると描かれる)
英単語「cherubims」の意味や使い方、よく使われるフレーズや例文を紹介しました。