「cenote」の意味や使い方を、よく使われるフレーズや例文とともに紹介します。
cenoteの意味と使い方
cenoteは「セノーテ」という意味の名詞です。これは、中米ユカタン半島の低平な石灰岩地帯に見られる陥没穴に地下水が溜まった天然の井戸や泉のことです。古代マヤ文明において、雨神チャクに捧げる儀式で生贄を捧げる場所としても崇拝されていました。現在、約3500か所存在し、ダイビングスポットとしても知られています。
意味セノーテ(天然の井戸)、陥没穴、聖なる泉
※発音記号はIPA、難易度はCEFR準拠。
cenoteを使ったフレーズ一覧
「cenote」を使ったフレーズや関連語句を一覧で紹介します。
underwater cenote(水中セノーテ)
deep cenote(深いセノーテ)
limestone cenote(石灰岩のセノーテ)
Mayan cenote(マヤのセノーテ)
cenoteを含む例文一覧
「cenote」を含む例文を一覧で紹介します。
We swam in a beautiful cenote.
(私たちは美しいセノーテで泳いだ)
The Maya considered the cenote sacred.
(マヤ人はそのセノーテを聖なるものと考えていた)
A cenote is a natural sinkhole.
(セノーテは天然の陥没穴である)
The water in the cenote was very clear.
(セノーテの水はとても澄んでいた)
Explorers discovered a new cave cenote.
(探検家たちは新しい洞窟セノーテを発見した)
英単語「cenote」の意味や使い方、よく使われるフレーズや例文を紹介しました。