「arcsine」の意味や使い方を、よく使われるフレーズや例文とともに紹介します。
arcsineの意味と使い方
「arcsine」は「アークサイン」という意味の名詞です。これは数学における逆三角関数の一つで、サインの値が与えられたときに、その値を持つ角度を返す関数です。通常、sin^-1(x)またはarcsin(x)と表記され、入力値の範囲は-1から1まで、出力値の範囲は-π/2からπ/2(または-90度から90度)までとなります。
意味逆正弦、アークサイン、サインの逆関数、逆関数
※発音記号はIPA、難易度はCEFR準拠。
arcsineを使ったフレーズ一覧
「arcsine」を使ったフレーズや関連語句を一覧で紹介します。
arcsine function(アークサイン関数)
arcsine value(アークサイン値)
principal arcsine(主アークサイン)
derivative of arcsine(アークサインの導関数)
arcsineを含む例文一覧
「arcsine」を含む例文を一覧で紹介します。
The arcsine of 0 is 0.
(0のアークサインは0だ)
He calculated the arcsine using a calculator.
(彼は電卓でアークサインを計算した)
Arcsine is the inverse of sine.
(アークサインはサインの逆関数だ)
We learned about arcsine in math class.
(私たちは数学の授業でアークサインを学んだ)
The arcsine function is written as sin⁻¹.
(アークサイン関数はsin⁻¹と書かれる)
英単語「arcsine」の意味や使い方、よく使われるフレーズや例文を紹介しました。